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GUIDE
いのちの尊さを知る
数々の展示。
育まれる、平和を願う豊かな心。
大阪空襲を語り継ぐ
平和ミュージアム
ピースおおさか
お知らせ
NEWS
2026年01月06日
2026(令和8)年度博物館実習生の受入について

2026(令和8)年度の博物館実習生の受入を行わないことを決定しましたので、お知らせいたします。

2025年12月17日
一般競争入札公告 (2025(令和7)年12月17日)

大阪国際平和センター(ピースおおさか)施設総合管理業務の委託契約に係る一般競争参加申請書の受付は終了しました。

2025年10月06日
職員の募集について

公益財団法人大阪国際平和センターで勤務する職員(事務局長)の募集は終了いたしました。

イベント情報
EVENT
2026年03月13日
特別展

期間:2026(令和8)年5月1日(金)~7月19日(日)
ピースおおさかと学校が取り組んでいる平和学習の“いま”を広く知っていただく機会として、学校での授業の様子やこれまでに学習成果として寄贈された壁新聞を展示するほか、平和学習デジタルコンテンツ「戦争と人々のくらし」の紹介、そしてコンテンツをもとに制作した一般向け平和学習デジタルビューアの体験コーナーも設置します。
(特別協力:国立民族学博物館 ※令和7年度国立民族学博物館公募型共創メディア展示事業の支援による)

2026年02月06日
その他のイベント情報

アニメ「映画 ざんねんないきもの事典」を上映します。
日時:2026(令和8)年4月26日(日)、29日(水)
5月3日(日)〜6日(水)
※4日(月・祝)は開館日

2026年02月06日
特別展

期間:2026(令和8)年2月17日(火)~4月19日(日)
ピースおおさかでは、戦争に関する資料を数多く所有しています。直接戦争を体験された方が少なくなっていく中で、寄贈品一つ一つが当時を物語る貴重な証言物です。
特別展では、2022年度以降に寄贈された資料の一部を紹介します。

2026年02月06日
平和祈念事業

日時:2026(令和8)年3月8日(日) 午後2時~3時15分
3月のウィークエンド・シネマで上映する映画『ペーパーシティ 東京大空襲の記憶』のエイドリアン・フランシス監督をお招きした講演会を開催します。
空襲体験者たちへの取材や撮影を始めたのは戦後70年にあたる2015年。そこから6年間かけて映画は制作されましたが、出演している3人の体験者は、その完成を待たずに亡くなりました。
講演会では、映画制作の背景や作品に込められた思いなどについてお話しいただきます。

※事前申込制。ホームページからの申込はこちら

2025年11月28日
その他のイベント情報
(出前展示)大阪市立中央図書館

日時:2026(令和8)年1月16日(金)~2月4日(水)
場所:大阪市立中央図書館
内容:写真パネル、実物資料の展示

2025年11月28日
その他のイベント情報
(出前展示)大阪府立中央図書館

日時:2025(令和7)年12月4日(木)~12月18日(木)
場所:大阪府立中央図書館
内容:写真パネルなどの展示

2025年11月28日
その他のイベント情報
(出前展示)大阪市立旭図書館

日時:2025(令和7)年11月21日(金)~12月24日(水)
場所:大阪市立旭図書館
内容:実物資料などの展示

2025年11月07日
平和祈念事業

日時:2025(令和7)年12月7日(日)午後2時~4時
今年は、「春團治イロイロ ~戦中・戦後と春團治一門~」と題し、落語を通じて、過去から現在に歴史が受け継がれているということを肌で感じ、また笑うことの素晴らしさや「落語を楽しむことができる」“平和な日常”についても思いを巡らせていただくきっかけとして開催します。

桂咲之輔「寄合酒」
桂春之輔「お玉牛」
桂春團治「死ぬなら今」
〈対談〉「春團治噺」 桂春團治&桂梅團治&桂春之輔
桂梅團治「いかけ屋」

※定員に達したため参加受付は終了いたしました

2025年06月24日
特別展

期間:2025(令和7)年8月22日(金)~12月27日(土)
1945(昭和20)年8月6日 広島。8月9日 長崎。
それぞれに一発の原子爆弾が落とされ、広島でおよそ14万人、長崎でおよそ7万人が亡くなりました。戦争が終わってからも、放射線の後遺症によって多くの人々が苦しみました。
被爆そして戦後80年の節目に、広島市と長崎市と共同で開催する本特別展では、広島平和記念資料館と長崎原爆資料館が所蔵している写真や体験画、実物資料などを展示し、被爆の実相にせまります。
(主催:広島市、長崎市、公益財団法人 大阪国際平和センター(ピースおおさか))

2025年06月24日
平和祈念事業

日時:2025(令和7)年9月14日(日) 午後2時~4時
被爆・戦後80年特別企画 特別展「ヒロシマ・ナガサキ原爆・平和展」関連イベント。
あの日から80年が過ぎ、体験者から直接話を聞く機会も少なくなる中、広島と長崎、それぞれの被爆体験者をお招きして、貴重な被爆体験講話を実施します。
(主催:広島市、長崎市、公益財団法人 大阪国際平和センター(ピースおおさか))
※定員に達したため参加受付は終了いたしました。

ウィークエンド・シネマ
WEEKEND CINEMA
7

1894年、ユダヤ系のフランス陸軍大尉ドレフュスが、ドイツに軍事機密を漏洩したスパイ容疑で終身刑を言い渡された。その後、防諜部に異動となったピカール中佐はドレフュスの無実を示す証拠を発見し、上官へ対処を迫るが…。
19世紀フランスで実際に起きた冤罪事件“ドレフュス事件”を映画化した歴史サスペンス。

【監督】ロマン・ポランスキー
【原作・脚本】ロバート・ハリス
【出演】ジャン・デュルダン、ルイ・ガレル、エマニュエル・セニエほか

131分 カラー
2019年 フランス・イタリア

6

ベネズエラ・カラカスのスラムで兄弟として育ったフリオとダニエルは地元のサッカーチームで活躍していた。ある日、ふたりにプロサッカーチームの入団テストの話が舞い込んだが、テスト日の直前に母が路上で殺される。
母の死により、ふたりの絆には亀裂が生じ始め…。
過酷な現実に生きる家族、兄弟、仲間の愛と絆、犯罪と復讐、犠牲と救済をリアルに描く。

【監督】マルセル・ラスキン
【出演】エリウ・アルマス、フェルナンド・モレノ、ゴンスラ・クベロほか

97分 カラー
2010年 ベネズエラ 

5

宿命のライバルだった2人は、勝利のためにハナ〈ひとつ〉になった―
かつて韓国で空前の卓球ブームを巻き起こしたスター選手、ヒョン・ジョンファ。しかし中国の壁にぶつかり、惜しくも銀メダル止まりになっていた彼女に、南北統一チーム「コリア」が結成されるとの知らせが…。
1991年に千葉県で開催された第41回世界卓球選手権大会。選手らの友情を描く、実話を基にしたヒューマンドラマ。

【監督】ムン・ヒョンソン
【出演】ハ・ジウォン、ペ・ドゥナ、ハン・イェリほか

127分 カラー 
2012(平成24)年 韓国

ウィークエンド・シネマ一覧
平和学習
PEACE STUDY

ピースおおさかでは、施設見学とあわせて利用いただけるさまざまなプログラムをご用意しています。

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